ポケットWiFiを選ぶならどれ?無制限で使えるおすすめのモバイルWiFiルーター比較【2018年最新版】

ポケットWiFiを選ぶならどれ?無制限で使えるおすすめのモバイルWiFiルーター比較【2018年最新版】

インターネットを家でも外でも楽しむ事が出来るポケットWiFiですが、2018年9月現在、様々なプロバイダがモバイルWiFiルーターを提供している為、どこのポケットWiFiをどんな基準で選んだら良いの?と悩んでしまう人も多いのではないでしょうか。

月額料金や通信容量制限、LTE回線、キャッシュバック料金など、ポケットWiFiを選ぶ上でのポイントは無数にあり、ネットやパソコン機器に疎い人の場合ですと情報を探せば探すほど混乱してしまうと思います。

人それぞれ利用用途は違い、スマホやiPad等でLINEや動画を多少楽しめれば良いという人がいれば、ノートパソコンや自宅でのデスクトップパソコンでガッツリネットを楽しむ為に固定回線代わりに契約したいと考えている人だっているでしょう。

ここでは2018年9月時点で契約可能なポケットWiFiを全て比較した上で、あなたに一番おすすめのモバイルWiFiルーターはどれなのか?を分かりやすく解説していきます。

そもそもポケットWiFiとは何なのか?

ポケットWiFi(Pocket WiFi)の事をおそらく多くの人が「持ち運び出来るモバイルWiFiルーター」の事を指してるのではないかと思うのですが、実はワイモバイル株式会社のサービス名のひとつに過ぎません。

ですから、ワイモバイル社の提供しているサービスのみが「ポケットWiFi」であり、他社の持ち運び可能なモバイルルーター(WiMAX等)の事をポケットWiFiとは呼ばないのです。

しかし、これらは全て家でも外でもネットに接続する事の出来る持ち運び式のポケットWiFiルーターですので、便宜上この記事内では全てをポケットWiFiと表記させて頂きます。

2018年9月おすすめのポケットWiFiランキング

まず、私自身こういったネット機器の契約にはかなり慎重なタイプで、色々なサイトや口コミをしっかりと読み込んでからじゃないと契約する事が出来ないのですが、そんな私が今最もおすすめだと思うポケットWiFiはWiMAXです。(実際に自分自身も契約して使用しています)

おすすめポイントをざっくり言えば、月間データ容量に制限がなく無制限で使える事、他社と比べてもキャッシュバック料金が高額で圧倒的な安さで使用出来る事、速度がめちゃくちゃ速い事。

もう4年近くWiMAXを使用し続けていますが、不満なんてほぼありません。

そこで、WiMAXを契約する上でおすすめのプロバイダをランキング形式で紹介していきたいと思います。

一番安くポケットWiFiを使いたいならGMOとくとくBB

GMOとくとくBB
各項目 料金
キャッシュバック料金 42,000円
1~2ヶ月目の月額料金 3,609円
3ヶ月目以降の月額料金 4,263円
事務手数料 3,000円
2年間使用時の総額費用 62,003円

他社と比べても圧倒的な高額キャッシュバックで人気なのが「GMOとくとくBB」です。

毎月キャッシュバック料金は微妙に変動するのですが、30,000円を越えるキャッシュバックを連発出来るのはGMOとくとくBBだけです。

色々なネット関連のサービスを展開しているのでマーケティング力が強いからこそ、高額キャッシュバックを実現出来ているのでしょう。

↓↓下記URLからでないと、42,000円は受け取れませんので注意してください↓↓

GMOとくとくBBの詳細を見てみる

※2018年9月1日~9月30日までの限定キャンペーンです。

口コミ評価が高いSo-net

So-net
各項目 料金
キャッシュバック料金 0円
1~2ヶ月目の月額料金 3,280円
3ヶ月目以降の月額料金 3,280円
事務手数料 3,000円
2年間使用時の総額費用 78,720円

So-netはSonyの子会社でもありますので、サポート面の口コミ評価が高く、ネット機器に疎い層からの人気が非常に高いプロバイダです。

実は私自身もサポート面を評価し、現在使っているWiMAXはSo-netで契約しました。

月額料金が他社と比べて若干安いのと、契約後に送られてくる書類などが非常に分かりやすく、契約して良かったと思えるプロバイダです。

So-netの詳細を見てみる

キャッシュバックなしで最安級のカシモ WiMAX

カシモWiMAX
各項目 料金
キャッシュバック料金 0円
1~2ヶ月目の月額料金 1,380円
3ヶ月目以降の月額料金 3,380円
事務手数料 3,000円
2年間使用時の総額費用 80,120円

「カシモWiMAX」も先ほどご紹介したBroad WiMAXと同様に、月額料金から割引をしてくれるWiMAXプロバイダになります。キャッシュバックによる割引ではないので、安心して契約できるのが非常に魅力的ですね。しかも、Broad WiMAXと比較しても総額費用でお得に利用できるので、キャッシュバックではなく月額料金から割引するプロバイダで最もお得なのはこちらのカシモWiMAXとなっています。

一方で、カシモWiMAXは新古品のWiMAX端末を扱っているということなので、この点がやや気になりますね。ですが、新古品といっても展示品やユーザー未使用品ではないとのことなので、そこまで気にする必要もないかもしれません。月額料金からシンプルに割引される方が確実ですので、気になった方は要チェックですよ!

カシモWiMAXの詳細を見てみる

月額料金割引が魅力的なBroad WiMAX

Broad WiMAX
各項目 料金
キャッシュバック料金 0円
1~2ヶ月目の月額料金 2,726円
3ヶ月目以降の月額料金 3,411円
事務手数料 3,000円
2年間使用時の総額費用 83,494円

一番最初におすすめしたWiMAXプロバイダである「GMOとくとくBB」は圧倒的なキャッシュバック額が非常に魅力的ですが、一方でWiMAXプロバイダのキャッシュバックの受取には様々な条件や事前準備があったりするので、仮にキャッシュバックをしっかり受け取れないとなるとかなりの金額を損してしまうことになってしまいます。

「それは絶対にイヤだ!」と思われている方におすすめなのが、「Broad WiMAX」です。Broad WiMAXはキャッシュバックによる割引ではなくシンプルに月額料金から割引をしてくれるので、ユーザー側も安心して契約を結ぶことができますよ。

なお、Broad WiMAXは3年契約が基本になるので、この点だけ注意してください。

Broad WiMAXの詳細を見てみる

サポートの質が高いBIGLOBE

BIGLOBE
各項目 料金
キャッシュバック料金 30,000円
1~2ヶ月目の月額料金 3,695円
3ヶ月目以降の月額料金 4,380円
事務手数料 3,000円
2年間使用時の総額費用 72,370円

BIGLOBEは2006年にNECの一部門から独立した会社で、その分サポートの質が非常に高いと言われています。また、ポケットWiFi以外にも格安SIMの方にも力を入れていて、通信業界ではそこそこ名の知れた企業。

料金面だけで見るとGMOとくとくBBやSo-netに若干劣りますので、家の回線がBIGLOBEなどではない限りはお得度は高くないかなという印象です。

BIGLOBEの詳細を見てみる

トータルのサービス面で選ぶならDTI WiMAX

DTI WiMAX
各項目 料金
キャッシュバック料金 0円
1~2ヶ月目の月額料金 2,590円
3ヶ月目以降の月額料金 3,760円
事務手数料 3,000円
2年間使用時の総額費用 90,900円

DTI WiMAXは「GMOとくとくBB」とキャッシュバック額を比較するとやや見劣りしてしまいますが、それでも2年間総額90,900円でWiMAXを運用できるのは、十分魅力的であると言えるでしょう。そして、DTI WiMAXは価格面の他にも、全国の様々な施設にて優待を受けることができるというユニークなメリットがあります。

DTIと契約を結ぶことによって無料のDTI会員になると、全国のレジャー施設や映画館、レストラン、ホテルなどで最大50% OFFの優待が受けられるので、このような他社にはない変わったサービスが魅力の1つです。こういったものを利用しているうちに、いつの間にか他者との差額以上に得をできたりもするかもしれないので、キャッシュバックだけにこだわらずにトータルのサービス面で評価したい方にはおすすめできるプロバイダですよ。

DTI WiMAXの詳細を見てみる

WIMAX本家のUQコミュニケーションズ

UQコミュニケーションズ
各項目 料金
キャッシュバック料金 10,000円
1~2ヶ月目の月額料金 3,696円
3ヶ月目以降の月額料金 4,380円
事務手数料 3,000円
2年間使用時の総額費用 96,752円

WiMAXは元々KDDIグループのUQコミュニケーションズが提供しているサービスです。

上記で紹介しているGMOとくとくBBやSo-netなどはUQコミュニケーションズからWiMAX周波を借りて提供しているサービスであり、本家のサービスがこちらというわけです。

本家では高額キャッシュバックキャンペーンは実施していませんが、その代わりとして「10,000円」が貰えます。

料金面を気にして契約する上では向いていませんが、周波の提供元なので何かトラブル等が起きた時の対応は一番速いと考えられます。

UQ WiMAXの詳細を見てみる

ポケットWiFiの失敗しない選び方

それでは、具体的にポケットWiFiをどんな基準で選べば失敗しないのかについて詳しく解説していきます。

機種を正しく選べるかどうか

ポケットWiFiを正しく選ぶ上でまず大切になるのが、機種を正しく選べるかどうかという点になるでしょう。どれだけ低価格でWiMAXが利用できたとしても、肝心の電波を飛ばす機種選びで失敗してしまってはまさに本末転倒となってしまいます。

では、正しくポケットWiFiの機種を選ぶにはどうすれば良いのでしょうか?

契約時の最新機種を絶対に手に入れる

正しくポケットWiFiの機種を選ぶために最も大切なのが、契約をしようとしている時の最新の機種を手に入れるということです。基本的にポケットWiFiの機種は最新機種が最もバッテリー持ちが良く回線速度も速いことが多いので、最新の機種をしっかりと選ぶことで、より快適にポケットWiFiを使用することができます。逆に、契約時に古い機種を選んでしまうと、それだけで損をすることになりかねません。

そして、最新の機種を選ぶことは一見するととても当たり前のことに感じますが、実はこれが結構難しかったりするんです。

ポケットWiFIの端末はケータイやスマホ、タブレットのように色々なところの広告で見かけたりすることはありませんよね?CMでポケットWiFiのものが流れていたとしても、それは回線自体の宣伝で機種の宣伝は全くなされていません。なので、ユーザー側が持っているポケットWiFI端末に関する情報量は、スマホやタブレットなどと比べてかなり少ないということが多いのです。

また、ポケットWiFiの契約は基本的にネット上で全て済まされてしまうので、実際に自分の目で本物の端末を見ることができません。ケータイやスマホは店頭で実際に見れば、なんとなくこれが最新機種だなと分かったりしますが、ポケットWiFiの端末に関してはそういうわけにもいかないのです。

こういったことが重なって、ポケットWiFiを契約する時に最新ではない機種を選択してしまう方が多いというのが実情です。したがって、ポケットWiFiの端末を選ぶ時には、契約時の最新の機種を選ぶように注意しましょう。なお、プロバイダによっては最新機種を揃えられていない場合もありますので、価格以外にも最新の機種があるかどうかについてもしっかりとした情報収集を行うことが大切です。

自分の用途にあった機種を選ぶ

ポケットWiFiの機種を正しく選ぶ上で次に大切なポイントが、自分の用途にあった機種を選ぶということです。ポケットWiFiを契約しようとしている方は、基本的に外に持ち運べるWiFi端末が欲しいと思っていますよね?その場合は、バッテリー持ち・大きさ・重さ・デザインなど、色々な点を考慮して機種を選ばなければなりません。

基本的には最新機種が最も総合的に優れているので、先ほどもご説明したように最新機種を選んでいただければ問題ありませんが、一度自分の使い方に適した端末なのかという点を考える方が、正しいポケットWiFiの機種選びへとつながります。

また、ポケットWiFiを契約しようとしている方の中には「外で使いたいというよりは、自宅での固定回線の代わりとしてポケットWiFiが欲しい」と感じている方もいらっしゃると思います。この場合は、ポケットWiFiに有線接続を可能にする「クレードル」と呼ばれるものを契約時に手に入れておくことで、無線よりも快適なネット環境をつくることができますので覚えておいてください。

また、さらに自宅に限った回線環境にこだわる場合ならば、一般的な外に持ち運べるタイプの機種よりも、家だけで使える機種を選んだ方が快適な回線環境の構築が可能となることを覚えておきましょう。

外に持ち運べるタイプの機種は、回線性能の他にもサイズ感やバッテリー持ちなど様々な点を考慮する必要があるので、回線自体が持つ性能をフルに活用することができません。ですが、機種によっては家での使用に特化したものもあり、こういった機種は持ち運ぶことはできませんが、代わりに持ち運びタイプのものよりも安定した回線環境を構築することができるように設計されているのです。

したがって、例えば家で快適にFPSゲームや格闘ゲームがしたいといったより高度なネット環境を求めたい方には、持ち運び性能を犠牲にして回線性能に特化してみるのも選択肢としてはアリだと言えます。実はこの記事を書いている筆者の自宅のPCは、家での使用に特化した機種の回線につながっていて、とても快適に使うことができています。

光回線と同じとは言えませんが、ほとんど同様の最大速度で高速通信ができることもあるくらいには快適ですので、こういった使い方もあるということは覚えておいてください。

月間データ容量に制限があるかどうか(速度制限の可否)

2018年9月時点でポケットWiFiを契約するとなると、5つの選択肢があります。

携帯キャリア3社とWiMAX、Y!Mobileの5つですが、それぞれのサービスで注目したいのが月間データ容量制限です。

サービス名 月間データ容量制限
WiMAX なし
Y!Mobile なし
docomo あり
au なし
softbank あり

上記の表を見て頂きたいのですが、WiMAXとワイモバイル、auの3社は月間データ通信量に制限がなく、無制限で使い放題ネットを楽しむ事が出来ます。

一方でdocomoとsoftbankは現状では月間データ容量制限があり、決められたデータ量を使用してしまうと速度制限がかかってしまう制限プランになってしまうので、ネットを長時間楽しみたいという人にはおすすめできません。

なお、全てのサービスで「3日間のデータ容量制限」があり、月間も日間も制限のないポケットWiFiサービスは現時点ではありません。

最大でどれくらいの速さでネットを使用出来るのか

一応比較するポイントとしてネットの通信速度の紹介をしておきますが、私自身この「ネットの接続速度」はそれ程重要ではないと思っています。

と言うのも、今の日本のネット技術はめちゃくちゃ進歩していて、接続速度でいえばどれを契約しても十分過ぎるほどのスピードが出ます。

Youtubeやニコニコ動画だってサクサク見れますし、当然の事ながらネットの閲覧やLINEだってストレスなく利用可能です。

となると、やはり重要視するべきなのは上でも触れている「データ通信量に制限があるかどうか」を確認するべきである事が分かるのではないでしょうか。

ちなみにですが、私が一番おすすめしているWiMAXは最大通信速度(下り)が440Mbpsと十分過ぎるほどの速度が出ます。

自分の住んでいる地域(エリア)で利用可能かどうか

契約前に確認するべきなのがこれで、せっかくポケットWiFiを契約しても、自分の住んでいる地域(エリア)が通信エリア対応外だったら電波が入らないというケースもたまにあります。

一応最初に説明しておくと、ポケットWiFiを契約後に対応エリア外だったり思ったような速度が出ない等した時は、商品到着後8日以内であったら「初期契約解除制度」を使って無条件で解約する事が可能です。

いわゆるクーリングオフと同じ様なものと思って頂ければ大丈夫です。

ですから、あまり慎重にならずに契約しちゃっても大丈夫と言えば大丈夫なのですが、一応自分の契約しようと思っているポケットWiFiの対応エリアは確認しておきましょう。

参考:WiMAXの利用可能エリアを調べる方法!

2年間使用した時の総額費用を比較する

ポケットWiFiを比較する上で一番重要とも言って良いのが、「2年間使用した時の総額費用を比較する事」です。

多くの人が「月額費用を比較するんじゃないの?」と思うかもしれませんが、ネット回線の契約では高額なキャッシュバックキャンペーンを行っているプロバイダが多く、月額の通信料は同じなのにキャッシュバック料金の差で2年間の総額費用に大きな差が出てきてしまうからです。また、中には初期費用がかかってくる場合もありますし、料金プランによっては色々な割引や逆に+αが出てくることもあるため、2年間使用した時の総額費用を比較する事が重要になります。

何故2年間なのかと言うと、多くのポケットWiFiは最低契約期間が2年間となっており、2年未満で解約してしまえば解約違約金が発生してしまう為です。

ワイモバイルを2年間使用した時の総額費用

ワイモバイルで月間データ容量が無制限なのは「Pocket WiFiプランL」なのですが、こちらのプランは3年契約となっています。

各項目 料金
キャッシュバック料金 なし
月額料金 4,380円
事務手数料 3,000円
2年間使用時の総額費用 108,120円

ワイモバイルでは特にキャッシュバックが付くキャンペーンなどは行っていないので、単純に月額料金を24でかけて、事務手数料を足した数字が2年間使用時の総額費用となります。

ワイモバイルの詳細を見てみる

WiMAXを2年間使用した時の総額費用

続いてWiMAXを2年間使用した時の総額費用ですが、WiMAXを2018年9月に一番お得に契約出来るプロバイダはGMOとくとくBBで、今月のキャッシュバック料金は驚愕の「42,000円」となっています。

以下がGMOとくとくBBでギガ放題プランを契約した時にかかる費用です。

各項目 料金
キャッシュバック料金 42,000円
1~2ヶ月目の月額料金 3,609円
3ヶ月目以降の月額料金 4,263円
事務手数料 3,000円
2年間使用時の総額費用 62,003円

ワイモバイルの料金と比較して頂ければ分かると思いますが、2年間使用すると約4万円近くの差が出てきてしまう上に、WiMAXは2年契約でワイモバイルでは3年契約。

月間データ容量制限や料金面を考えると、私がポケットWiFiを契約するのであればWiMAX一択と結論付ける事が出来ます。

GMOとくとくBBの詳細を見てみる

WiMAXは高額キャッシュバックキャンペーンだけではなく月額割引もある

ここで注意点がひとつあるのですが、WiMAXの高額キャッシュバックキャンペーンは契約してすぐに受け取れるものではありません。

多くのプロバイダで契約してから1年間継続使用した事が確認出来てから受け取れるようになっています。

これは仕方がない事で、契約後すぐに受け取れるのであれば複数回線大量に契約してキャッシュバックだけを受け取り、逃亡してしまうという悪巧みを働かれたらサービスが成り立たなくなってしまう為です。

今すぐにキャッシュバックが受け取れないのは嫌だな・・・」と思う人もいるかもしれませんが、WiMAXではキャッシュバックを受け取るのではなく月額料金を割引いて契約するという方法もあります。

詳しい方法は「WiMAXの月額料金が一番安いプロバイダはどこ?月額割引キャンペーン比較!」をご覧ください。

結論!ポケットWiFiを契約するならWiMAXで決まり!

まとめに入りますが、月額料金や速度制限、2年間の総額費用などで比較すると、ポケットWiFiを契約するのであればWiMAXで決まりではないでしょうか。

私自身めちゃくちゃ慎重な性格で、ネット回線などの契約ではかなり沢山のサイトや電化製品などを回り、情報収集を重ねた上で契約するタイプなのですが、ポケットWiFiに関して言えばWiMAXを3年以上も使用し続けています。

WiMAXを少しでも契約したいのであればキャッシュバックの比較は必須ですので、「WiMAXキャンペーン完全比較!一番高額のキャッシュバックを受け取れるプロバイダはどこ?」という記事を参考に契約して頂ければ損はないと思います。

家でも外でもネットを楽しめるポケットWiFiを契約して、今以上にインターネットの世界にのめり込んでくださいね。

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